AV女優ロリ×変態ランキング

前回(積極×変態ランキング)に引き続き、変態特集。

前回の記事では積極と変態のパラメータが高い女優をピックアップした。
「強烈な痴女」として「積極性」と「変態度」を一括で稼いでいるタイプと、
「普通の痴女」と「被虐変態作品」にて、別々に「積極性」と「変態度」を稼いでいるタイプが存在した。

今回は「ロリ」タイプと変態タイプの複合ランキングをお届けする。

ちなみに「ロリタイプ」とは当サイトでは「熟度」が低いタイプを言う。
いわゆるロリっぽいタイプの女優だけでなく、比較的若めの普通の女優もいれば、
「清純度」も低いギャルっぽいタイプもいる。

年下の妹的存在の女性の変態っぷりを想像しながら見ていただきたい。

※このランキングは2016/7/21時点でのものです。
最新のランキングは2種パラメータランキングの「変態」×「ロリ」をご覧ください。

  1. 5位 篠田彩音

  2. 5位にランクインしたのは篠田彩音。タイプは被虐少女
    キーワードには被虐少女をイメージさせる凌辱、監禁、処女などが並ぶ、典型的な被虐少女タイプである。
    他のランクイン女優と異なるのは豊満度がプラスである点である。「被虐系が好きだけど、おっぱいがないのはつまらない」という志向の方であれば、是非一度はご覧いただきたい女優だといえる。

  3. 4位 小林麻里

  4. ロリっぽさを前面に出している小林麻里が4位にランクイン。
    変態度はそれほど強烈ではないものの、被虐作品にコンスタントに出演し、かなり高いロリ度でランクインした形である。タイプはこれまた被虐少女
    特徴キーワードには被虐少女らしからぬ「腰振り」がついている。調査したところ、オムニバス形式の作品ではあるが、何作品か「腰振り」に注目した作品に取り上げられているようである。
    内容までは確認できなかったが、被虐少女タイプで、腰振りも良い女優にご興味があれば、内容をチェックする価値は十分にありそうである。

  5. 3位 田原なな実

  6. 田原なな実

    • 熟度
    • 豊満度
    • 積極性
    • 清純度
    • 変態度
    被虐少女  タイプ

    田原なな実の詳細リンク

    単体では3作品にしか出演していない田原なな実が3位となった。
    3作品ともにロリっぽさと凌辱プレイがある作品であるため、各パラメータが非常に高くなった格好である。
    複数女優での作品を含めてもおそらく10作品以下しか出演していないため、初々しさもあるだろう。大量に被虐系作品をリリースしているような女優に飽きてしまった方には、初々しさが残る田原なな実の作品は新鮮に映るかもしれない。

  7. 2位 猫村ゆゆ

  8. 猫村ゆゆ

    • 熟度
    • 豊満度
    • 積極性
    • 清純度
    • 変態度
    被虐少女  タイプ

    猫村ゆゆの詳細リンク

    これまた単体で3作品しかリリースしていない猫村ゆゆが2位となった。
    この女優、非常に少ないリリース作品ながら特徴パラメータに「アナル」を持つという非常に珍しいアグレッシブな「変態タイプ」だといえるだろう。
    また、「メイド」を演じる作品もある点も含め、たった3作品しかリリースしなかった女優とは思えないキーワードがついていることから考えて、天性の変態女優だといえるかもしれない。「変態プレイで嫌がる女優」ではなく、「変態プレイで喜ぶ女優」を見たいのであれば、うってつけの女優だといえる。

  9. 1位 酒井紗也

  10. 徹底して「ロリ」×「被虐」系の作品をリリースし続けている酒井紗也が堂々の1位となった。
    キーワードも貧乳、パイパン、小柄、スクール水着など被虐少女系のキーワードが目白押しとなっている。おそらく黒髪というキーワードもピックアップされているとは思うが、他のキーワードに押されて、消えてしまっている状態だろう。リリース作品数も6作品あるので、「ロリ」×「変態」を堪能するには十分な女優だといえるだろう。

今回は「ロリ」×「変態」ランキングについて紹介した。
全体を通して非常に印象的だったのは女優のタイプが「被虐少女」しかいない点である。これはランキングの10位までを見ても同じである。
清純度が低いいわゆる「ギャル」タイプは存在しなかったし、積極性が高い「変態少女」も存在しなかった。やはり「変態」と「ギャル」やは同居しにくいのかもしれない。また、「ロリ」と「積極」×「変態」というのも同居は難しい気がする。
ただ、逆に言うとそういう作品はほとんどないということでもあるので、「ロリ女優がSっぽく男優を変態プレイで犯す」のような作品や「JKギャルがSっぽく男優を変態プレイで犯す」のような作品、はたまた「被虐ギャル」のような作品は特異性から、ある程度売れる可能性もあるのではないだろうか。